| 1. |
職員は医療・福祉・介護の担い手(提供者)としての自覚を持つ
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| 2. |
「医療法」「社会福祉法」「介護保険法」「守秘義務」を遵守し、医療・福祉・介護の受け手(患者・利用者)ご家族との信頼を築く
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| 3. |
受け手の生命を尊重し、個人の尊厳を貫き、受け手本位の「医療・福祉・介護」サービスを提供する
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| 4. |
サービスを提供する際には、救命を優先するが、あらかじめ十分な説明をし、受け手がどのようなサービスを希望するかをお互いに確認する
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| 5. |
清潔な環境、癒しの環境を提供し、医療過誤・医療事故・院内感染の防止に万全を図る
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| 6. |
役職員は、社会的信用度・顧客満足度・職員満足度を高めるよう一歩一歩着実に努力する
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| 7. |
過去の診療録(カルテ)は、整理・整頓・検索できるように保管し、今後はカルテ開示に応じる
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